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青空フリーパスの値段・日数・乗れる範囲

青空フリーパスの値段は1日(日本の駅の窓口)で2,620円です(こどもは1,310円)。使う日だけ有効です。列車が日付をまたいで走るときは、0時を過ぎて最初に止まる駅まで使えます。フリーエリアの中の快速列車と普通列車の普通車自由席に、1日乗り放題。

更新日

2,620円おとな・1日(日本の駅の窓口)
1,310円こども

青空フリーパスの値段

使う日だけ有効です。列車が日付をまたいで走るときは、0時を過ぎて最初に止まる駅まで使えます。

青空フリーパス:おとなとこどもの公式の値段
版買える所おとなこども
1日日本の駅の窓口2,620円1,310円

青空フリーパスで乗れるもの

  • フリーエリアの中の快速列車と普通列車の普通車自由席に、1日乗り放題。
  • 公式の地図では、フリーエリアは東海道線の二川〜米原、中央線の中津川・木曽平沢まで、高山線の下呂まで、飯田線の飯田まで、関西線の亀山まで、紀勢線の紀伊長島まで、参宮線の鳥羽まで、伊勢鉄道線です。

乗れないもの

  • 特急と急行には別に特急券が要ります。パスは運賃だけです。
  • フリーエリアの外の列車は、運賃と料金を別に払います。

青空フリーパスを買える所

  • 名古屋のまわりのJR東海の線の、きっぷ売り場がある駅・一部のきっぷ売り場・サポートつき指定席券売機のある駅で売っています。
  • それらの駅の近くの主な旅行会社の支店でも売っています。

座席と使い方

  • おとなのきっぷ1枚をこども2人で使うことはできません。
  • 使う日は、使う前で使っていないうちに1回だけ変えられます。

払い戻し

払い戻しは使い始める前で使っていないときだけで、売った所で手数料220円を引きます。

知っておくこと

  • 土曜・日曜・祝日と、12月30日〜1月3日に使えます。
  • 1年中売っています。
公式ページに書いてあること
公式ページの原文土曜・休日及び年末年始(12月30日~1月3日)にフリー区間内の快速・普通列車の普通車自由席が乗り降り自由の1日フリーパスです。JR東海
公式ページの原文(1)旅行開始前 未使用の場合に限り、発売額から手数料220円を差し引いて払い戻します。 (2)旅行開始後 取り扱いません。JR東海

よくある質問

青空フリーパスはいくらですか?

1日(日本の駅の窓口)が2,620円です。こどもの値段は1日が1,310円です。

青空フリーパスで何に乗れますか?

フリーエリアの中の快速列車と普通列車の普通車自由席に、1日乗り放題。公式の地図では、フリーエリアは東海道線の二川〜米原、中央線の中津川・木曽平沢まで、高山線の下呂まで、飯田線の飯田まで、関西線の亀山まで、紀勢線の紀伊長島まで、参宮線の鳥羽まで、伊勢鉄道線です。

青空フリーパスは払い戻しできますか?

払い戻しは使い始める前で使っていないときだけで、売った所で手数料220円を引きます。

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編集:Japan Japan !! · 更新日 2026年10月11日